VisualBasic2005と同様にVisualC++2005の評価内容ですからそのまま使っても大丈夫かはわかりませんので参考までにとどめてください。 MFCを使用せずにSDKを使用して作成しているのでVisualC++2005はかなり使いやすくなっていますので既に使用して開発しています。
C言語講座はVC++6.0を対象として作成してきましたが、モジュールの作成方法は何ら変わりないのでVC.NETに加えられた機能を中心にと考えています。 内容によってはC言語講座の内容とカブってしまうこともあります。
コンピュータが全く変わらない限り、C言語とWindowsAPIでプログラミングする技術は不変でしょう。
| NO.1 | まず手始めに |
| NO.2 | 展開されたモジュールの違い |
| NO.3 | プロジェクトのプロパティ |
| NO.4 | ダイアログ画面をメイン画面にする |
| NO.5 | メインウィンドウを作成する |
| NO.6 | リストビューコントロールを作成する |
| NO.7 | ツリービューコントロールを作成する |
| NO.8 | スプリットバーを作成する |
| NO.9 | コントロールで使用するビットマップアイコンを作成する |
| NO.10 | タブコントロールを作成する |
ウィンドウメッセージについてはウィンドウメッセージ一覧を参照してください。
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